なるほど
岡村さんはさすがに徹底していますね。だからご家族の理解も得られるのですね。
マスクのせいで二酸化炭素を吸う量が増えることで、健康上のリスクのある人は58%もいるとフランスのどの雑誌かで読みました。本当だろうなあ、と思いました。「周りの人に不安を与えない」という理由だけでの着用なら体にいいわけないですね。
亡くすというのをひらがなに訂正しました。
これもソフトの不思議な機能で、私はもともと「無くす」など書かないので、たぶん前に漢字を使ったのが「亡くす」というもので、それが優先的に変換されたのだと思いますが、そもそも変換キーとか押していないので、気づきませんでした。変換キーを押して選択してクリックしても、私の選んだものとは違うものに変換されていることもよくあります。これらは昔は起こらなかったものです。
フランス語なら単語そのものが別のものになるケースがありますが、日本語の場合は、私がかな入力をしているからかもしれないとも思いました。iPadやフランス語キーボードのPCではローマ字入力しているので、今度比較してみようかと思います。
執筆はすべて日本仕様のラップトップでしています。そのキーボードでフランス語入力に切り替えても、英語とは配列が違いますが、英語もフランス語もブラインドで打てるので困りません。
卒論をフランス語で書くために英文タイプの学校に通った世代です。
でも、初めてワープロを買ったその日から、かな入力を覚えることにしました。ローマ字入力より1.5倍速く打てます。特に私のようにカタカナ語を使う頻度が多い場合は絶対に楽です。前にもどこかに書きましたが、「フランス」と書く時、ローマ字ならついFranceと打ってしまうし、それをfurannsuと打つよりカタカナで思い浮かべて「ふらんす」と打てばタイピング4度ですみますから。
この頃は、岡村さんに毎回お手数をかけるのも申し訳ないので、一応読み直していますが、それでも見落としが多々あります。
2度校正をして出版した本ですらミスは残るので、ウィルスと同じで根絶は無理なのかも…。
マスクのせいで二酸化炭素を吸う量が増えることで、健康上のリスクのある人は58%もいるとフランスのどの雑誌かで読みました。本当だろうなあ、と思いました。「周りの人に不安を与えない」という理由だけでの着用なら体にいいわけないですね。
亡くすというのをひらがなに訂正しました。
これもソフトの不思議な機能で、私はもともと「無くす」など書かないので、たぶん前に漢字を使ったのが「亡くす」というもので、それが優先的に変換されたのだと思いますが、そもそも変換キーとか押していないので、気づきませんでした。変換キーを押して選択してクリックしても、私の選んだものとは違うものに変換されていることもよくあります。これらは昔は起こらなかったものです。
フランス語なら単語そのものが別のものになるケースがありますが、日本語の場合は、私がかな入力をしているからかもしれないとも思いました。iPadやフランス語キーボードのPCではローマ字入力しているので、今度比較してみようかと思います。
執筆はすべて日本仕様のラップトップでしています。そのキーボードでフランス語入力に切り替えても、英語とは配列が違いますが、英語もフランス語もブラインドで打てるので困りません。
卒論をフランス語で書くために英文タイプの学校に通った世代です。
でも、初めてワープロを買ったその日から、かな入力を覚えることにしました。ローマ字入力より1.5倍速く打てます。特に私のようにカタカナ語を使う頻度が多い場合は絶対に楽です。前にもどこかに書きましたが、「フランス」と書く時、ローマ字ならついFranceと打ってしまうし、それをfurannsuと打つよりカタカナで思い浮かべて「ふらんす」と打てばタイピング4度ですみますから。
この頃は、岡村さんに毎回お手数をかけるのも申し訳ないので、一応読み直していますが、それでも見落としが多々あります。
2度校正をして出版した本ですらミスは残るので、ウィルスと同じで根絶は無理なのかも…。