小柴さん
「アイ ラブ モーツアルト」で小柴さんのコメントききましたが、かきとめていません。でも「自分の仕事とちがつて、何世紀にもわたつて、人々に喜びや感動をあたえられる、というのは羨ましいですね」というようなことおつしゃつてましたね。「羨ましい」なんて、モーツアルトに関していえる人つて、やはりいるんだなあ・・とおどろきでした。別次元の人とは考えない、というのは、ノーベル賞レベルの方はやはりちがうなあ・・とおもいました。耳がわるくなつて、山本さんの声はききとれるんですが、コメンターの方のこえでは、ききとれない場合がよくあります。「一元論」「ニ元論」「それを超える論」について、竹下先生に整理していただき、解説していただきたいものです。