ファンレター
竹下節子様 初めて書き込みさせていただきます。この夏読んだ“アメリカにNoといえる国”を読んで以来、貴殿の作品をむさぼるように読ましていただいております。独特の品のよいタッチでリズムに乗れ、琴線が理解できたという満足感と、心がちょっぴり豊かになった幸福感が残り、とうとう書き込みまでしてしまいました。
このサイトを見つけて、さらに、喜びが増えましたです。
解説書だけでなく、小説などはお書きにならないのですか? きっとすばらしい芸術作品になるような気がします。
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解説書だけでなく、小説などはお書きにならないのですか? きっとすばらしい芸術作品になるような気がします。