「正しい神秘主義」とは?
お返事ありがとうございます。
いえ、私も決してシュタイナーの思想に「惚れこんでいる」というわけではないのです。が、教育の実践を見る機会があり、なかなかよさそうだと思ったわけです。思想に関しては、よくわからないところが多々あります。ただ、日本でおこなわれている「シュタイナー教育」に関心を寄せている人々は、どちらかというと、ロハスとかエコロジーとか自然育児とかマクロビオティックとか、そういったものに関心がある人々が多く、オカルトとか心霊主義とかブラバツキー夫人とかいったものに関心があるわけではない、という印象を受けます。でも、たしかにどこか「あやしい」感じはあります。やはり、これは「うちの宗派が一番」というような思想なのでしょうか・・・?
「正しい神秘主義」という表現は、ご著書のカバーに書いてあったのでしたっけ、それを引用させていただきました(たしか「正しい神秘主義は気持ちいい」でしたっけ?図書館の本でしたので、今手元にありませんが)。たしかに、何が正しく、何が正しくないかということに基準を設けることはできないと思います。
「神秘」に足をすくわれないよう、気をつけます。
いえ、私も決してシュタイナーの思想に「惚れこんでいる」というわけではないのです。が、教育の実践を見る機会があり、なかなかよさそうだと思ったわけです。思想に関しては、よくわからないところが多々あります。ただ、日本でおこなわれている「シュタイナー教育」に関心を寄せている人々は、どちらかというと、ロハスとかエコロジーとか自然育児とかマクロビオティックとか、そういったものに関心がある人々が多く、オカルトとか心霊主義とかブラバツキー夫人とかいったものに関心があるわけではない、という印象を受けます。でも、たしかにどこか「あやしい」感じはあります。やはり、これは「うちの宗派が一番」というような思想なのでしょうか・・・?
「正しい神秘主義」という表現は、ご著書のカバーに書いてあったのでしたっけ、それを引用させていただきました(たしか「正しい神秘主義は気持ちいい」でしたっけ?図書館の本でしたので、今手元にありませんが)。たしかに、何が正しく、何が正しくないかということに基準を設けることはできないと思います。
「神秘」に足をすくわれないよう、気をつけます。