グラさま、ありがとうございます。
ご感想をいただいて嬉しいです。直接の知り合い以外からの最初の感想でした。
サイトの著作紹介のコメントもお読みください。
『十三人のユダ』のことは知りませんでした。
このタイトルの選び方とインパクトにはいろいろなものを感じさせられます。
今日、進化生物学者の書いた『「先送り」は生物学的に正しい』(宮竹貴久)という本を読んだのですが、とにかく生き残るためには生物は死んだふり、擬態、パラサイト、なんでも実践するというのを見て、「裏切り」も含めて、「十三人のユダ」のとった行動は、きっとそれぞれの生存戦略だったということなのだろう、と想像します。
アブラムの「暗黒の恐怖」についても考えさせられます。
ありがとうございました。
サイトの著作紹介のコメントもお読みください。
『十三人のユダ』のことは知りませんでした。
このタイトルの選び方とインパクトにはいろいろなものを感じさせられます。
今日、進化生物学者の書いた『「先送り」は生物学的に正しい』(宮竹貴久)という本を読んだのですが、とにかく生き残るためには生物は死んだふり、擬態、パラサイト、なんでも実践するというのを見て、「裏切り」も含めて、「十三人のユダ」のとった行動は、きっとそれぞれの生存戦略だったということなのだろう、と想像します。
アブラムの「暗黒の恐怖」についても考えさせられます。
ありがとうございました。