Sekkoさま
ブログ読みました。まずはお礼申し上げます。
アウグスティヌスの善悪論が出てきて、人間というのはほんとに進歩しない、愚かな動物であることを痛感いたしました。
もちろん、オウムの死刑囚たちも教祖の狂気に翻弄されたのですが、世間では優秀と認定された彼らも、善悪が認識ができていなかった。
これは、簡単な二元論では、人は落ち着かないことを示唆します。
とうぜん、親や教師、あるいは司祭、大統領の訓戒どおりに、子どもは生きていかない。
教育論、運命論ではなく、生命科学的におもったりしました。
人間というものは想像力を愛すがゆえに、複雑に多元的に生きていかざるを得ない。そんなふうに直感しました。
いま、想念をとりあえず言語化していまして、乱文失礼いたします。
近々ブログにて、整理いたします。
このレスポンスは、結構ですので、よろしくお願いいたします。
アウグスティヌスの善悪論が出てきて、人間というのはほんとに進歩しない、愚かな動物であることを痛感いたしました。
もちろん、オウムの死刑囚たちも教祖の狂気に翻弄されたのですが、世間では優秀と認定された彼らも、善悪が認識ができていなかった。
これは、簡単な二元論では、人は落ち着かないことを示唆します。
とうぜん、親や教師、あるいは司祭、大統領の訓戒どおりに、子どもは生きていかない。
教育論、運命論ではなく、生命科学的におもったりしました。
人間というものは想像力を愛すがゆえに、複雑に多元的に生きていかざるを得ない。そんなふうに直感しました。
いま、想念をとりあえず言語化していまして、乱文失礼いたします。
近々ブログにて、整理いたします。
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