Sekkoさま

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小寄道 · 2018-10-16 17:10:34 UTC+9 · 投稿 #1088

ネラン神父は、日本の学生たちには生きたフランス語、ネイティブの発音で話しかけることを心がけたそうです。
日本語を使いすぎると、むしろ注意をうけたとのこと。

積んどく本になったかもしれないネラン神父の本、お蔭さまではやく読め、じつは愛着がわいてきたのでした。
遠藤周作の『おバカさん』もブックオフで見つけ100円で買うことになりました。

ということで、いろいろと有難うございました。では。