フランス人の中華思想
アニメ話の続き。フランスとかフランス人に対する先入観にフランス=強烈な中華思想、自文化優越思想の持ち主、なんてイメージがあったものですから、日本アニメ、マンガのような、作品にもよりますが、至って日本くさい代物を70年代という早い時期から受け入れてたのには、ちょっと驚きましたね。
まあ、聞くところによれば「文化侵略」「低俗」「暴力描写多し」と普及に至るまではマスコミからいろいろ叩かれたり、一時期は締め出しの動きもあったようではありますが。
しかし、日本アニメって人気ありますね。以前、タイで「クレヨンしんちゃん」が放送されてたのを見た覚えもあります。「クレヨンしんちゃん」も舞台が埼玉県春日部市に住むサラリーマン家庭というべたべたの日本アニメですが、笑いを理解できるんだろうか?なんて思っちゃいました。
話戻って、フランス人=自国文化こそ世界一=フランス語こそ世界一美しい言葉、という中華思想の持ち主、というステレオタイプはどこまで本当なんでしょうか?
まあ、聞くところによれば「文化侵略」「低俗」「暴力描写多し」と普及に至るまではマスコミからいろいろ叩かれたり、一時期は締め出しの動きもあったようではありますが。
しかし、日本アニメって人気ありますね。以前、タイで「クレヨンしんちゃん」が放送されてたのを見た覚えもあります。「クレヨンしんちゃん」も舞台が埼玉県春日部市に住むサラリーマン家庭というべたべたの日本アニメですが、笑いを理解できるんだろうか?なんて思っちゃいました。
話戻って、フランス人=自国文化こそ世界一=フランス語こそ世界一美しい言葉、という中華思想の持ち主、というステレオタイプはどこまで本当なんでしょうか?