(無題)
ご返信をありがとうございます。
「渡り鳥の見たキリスト教」は、語り口は平易な印象なのですが、内容は非常に重く、深く、考えさせられました。
「超越への感性を失わない霊的に良好な動的状態」
これも、語り口は平易な印象を受けますが、これだけで、一冊の本になりそうですし、WHOが問題にしている時代認識であり、日本に無い、もしくは、「薄れている」テーマのような気がします。
ありがとうございました。
「渡り鳥の見たキリスト教」は、語り口は平易な印象なのですが、内容は非常に重く、深く、考えさせられました。
「超越への感性を失わない霊的に良好な動的状態」
これも、語り口は平易な印象を受けますが、これだけで、一冊の本になりそうですし、WHOが問題にしている時代認識であり、日本に無い、もしくは、「薄れている」テーマのような気がします。
ありがとうございました。