犬と猫(2)
竹下先生、お返事ありがとうございます。
必ずしも、すべての人が猫=カトリック、犬=プロテスタントと思わないことがわかっただけでも、自分の先入観に気づくことができ、書き込みをしたかいがありました。また先生の分析も「なるほど、なるほど」と読ませていただきました。
私はというと、先生の「猫の節操のないところがカトリック的なのかなあ、なんて」というお言葉で、自分の直感の源泉に気づいたとでも言いましょうか…。かなり単純な発想なんですが
、
猫=のんびり昼寝=南仏とかスペイン、イタリアの雰囲気=カトリック
犬=盲導犬、救助犬などの働き者、そこまでいかなくても新聞をくわえて飼い主にもってくる賢い犬=ピューリタン的勤労倫理=プロテスタント
…のようなイメージが頭にあったのかもしれません。
いずれにせよ、小動物と一緒に生活することで得られることは無限で、本当に感謝、感謝の日々です。
必ずしも、すべての人が猫=カトリック、犬=プロテスタントと思わないことがわかっただけでも、自分の先入観に気づくことができ、書き込みをしたかいがありました。また先生の分析も「なるほど、なるほど」と読ませていただきました。
私はというと、先生の「猫の節操のないところがカトリック的なのかなあ、なんて」というお言葉で、自分の直感の源泉に気づいたとでも言いましょうか…。かなり単純な発想なんですが
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猫=のんびり昼寝=南仏とかスペイン、イタリアの雰囲気=カトリック
犬=盲導犬、救助犬などの働き者、そこまでいかなくても新聞をくわえて飼い主にもってくる賢い犬=ピューリタン的勤労倫理=プロテスタント
…のようなイメージが頭にあったのかもしれません。
いずれにせよ、小動物と一緒に生活することで得られることは無限で、本当に感謝、感謝の日々です。