ご感想いただけて嬉しいです。
私こそありがとうございます。
実は今、すごく忙しくて、何度も、MJの連載、ちょっと休止します、と書こうとしたのですが、vénard さまにこうして読んでくいただいていると思うとやめられません。
(来週はフランスを離れているのでお休みすると思いますが…)
MJは1936年にロワールに戻るんですよ。その後もっともっと劇的な展開になります。
私はブログの「精神の健全さ」シリーズでも何度か性的マイノリティのアイデンティティについて触れました。この基準に照らすと、MJってすごく「健全」だよなあって私には思えます。
MJは膨大な書簡が残ってるのでお友だちみたいな気がします。
そのうち巡礼記も書きますね。
vénard ってHN、マルク・ヴェナールと関係ありますか?
実は今、すごく忙しくて、何度も、MJの連載、ちょっと休止します、と書こうとしたのですが、vénard さまにこうして読んでくいただいていると思うとやめられません。
(来週はフランスを離れているのでお休みすると思いますが…)
MJは1936年にロワールに戻るんですよ。その後もっともっと劇的な展開になります。
私はブログの「精神の健全さ」シリーズでも何度か性的マイノリティのアイデンティティについて触れました。この基準に照らすと、MJってすごく「健全」だよなあって私には思えます。
MJは膨大な書簡が残ってるのでお友だちみたいな気がします。
そのうち巡礼記も書きますね。
vénard ってHN、マルク・ヴェナールと関係ありますか?