そうですか
ご無沙汰してます。それで、マクロンの件で、レスを拝読させていただきましたが、でも、竹下さん、当選後の「5・12」にブログでupした「マクロンとフランス語」の記事は、もう、強烈でしたよ。そのマリーヌとのTV討論で、マクロンが使い倒した語彙が凄かったってことで、「私が使ったことのない言葉ばかりだ」としたうえで、その「Broutard」については、「初めて聞いた」とまで記していますよね。竹下さん、渡仏して、相当の年月が経ちますが、その竹下さんが初耳のフランス語って、すごいですよね。それで、「文学や哲学の教養は確かだ」と褒め上げたうえで、自らが立ち上げた政治団体の略称の「EM」が、マクロンのイニシャルであると同時に「aime(r)」の韻も踏んでいるってことで、私は全然、気づきませんでした。もし、私が自分のブログでマクロンについて言及するにしても、はっきり言って、ここまで持ち上げませんからね。この記事を読んで、「竹下さん、マクロンに相当、入れ込んでるなあ」と思いました。もし、私が投票権があったら、1回目はメランションだったと思いますが、2回目はマクロンに入れてたと思います。若いし、マリーヌやフィヨンに比べたら、全然、マシだと思いますからね。でも、竹下さんに比べたら、まだ斜から見てると思います。もっとも、私の仕事柄、それは、しょうがないところはありますが……。