大羊さんへ
中公新書ラクレの『アメリカの宗教右派』(飯山雅史)という本を最近いただいて読みました。そこに福音派の成り立ちがすごく分かりやすく書かれていたので、大羊さんのことを思い出しました。やはり、歴史的文化的コンテキストに位置づけてみると、すごくクリアになることがありますね。
でもこの本を読んで、多分、日本のほとんどの人にはアメリカの宗教右派の実態なんて興味がなく、遠い世界なんだろうなあと今さらながら思いました。
そんな日本で、福音派に出会ってどっぷり浸かる人もいるのですし、本当に難しいです。今日のブログでも少し触れました。あわせてどうぞ。
でもこの本を読んで、多分、日本のほとんどの人にはアメリカの宗教右派の実態なんて興味がなく、遠い世界なんだろうなあと今さらながら思いました。
そんな日本で、福音派に出会ってどっぷり浸かる人もいるのですし、本当に難しいです。今日のブログでも少し触れました。あわせてどうぞ。